首相動静(7月16日)

7月17日1時2分配信 時事通信

午前7時5分、公邸発。同25分、羽田空港着。同56分、日本航空1841便で同空港発。同9時27分、長崎空港着。同37分、同所発。

午前10時11分、長崎市の長崎市公会堂着。同13分から同17分まで、金子原二郎長崎県知事。同29分から同30分まで、同公会堂前公園で街頭演説。同31分、同所発。同59分、長崎空港着。

午前11時から午後0時8分まで、長崎空港内の特別室で秘書官から地震の被災状況報告。同22分、全日空3736便で同空港発。

午後1時53分、羽田空港着。

午後2時3分、羽田空港発。

午後2時24分、官邸着。同25分から同39分まで、内閣危機管理センターで官邸対策室の打ち合わせ。同40分、同センターを出て執務室へ。同57分、執務室を出て、同58分から同3時1分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。「官邸の対応について首相からどのような指示をしたのか」に「まず人命救助に万全を期すこと、そして安全の確保、ライフラインの確保という3点指示をしました」。

午後3時5分、自衛隊のヘリコプターで官邸発。同4時33分、新潟県柏崎市の佐藤池運動広場着。

午後4時34分、同所発。同5時1分、新潟県柏崎市の柏崎刈羽原子力発電所に隣接する東京電力の施設着。同13分、同原発着。泉田裕彦新潟県知事らと視察。東電関係者から説明を受ける。「説明を受けていかがでしたか」に「万全を期してさらに安全を点検してほしい」。同17分、同所発。同35分、柏崎市役所着。

午後5時38分から同52分まで、泉田知事、会田洋柏崎市長らが被害状況説明。同55分、同所発。同6時5分、柏崎市の柏崎小学校着。溝手顕正防災担当相らと被災者の慰問。

午後6時49分、徒歩で柏崎小学校発。同58分、柏崎市役所着。同58分から同7時まで、報道各社のインタビュー。「政府として何に一番力を入れるか」に「まず救命に全力を傾け、そして救難活動に全力を挙げる。被災された方々は大変困難な状況にあるわけですから、道路の復旧、水道、ガスなどライフラインの復旧に全力を尽くしたい」。同7時から同1分まで、太田昭宏公明党代表。同2分、同所発。同12分、佐藤池運動広場着。同22分、自衛隊のヘリコプターで同所発。甘利明経済産業相、溝手防災担当相同行。同8時40分、官邸着。同43分、執務室へ。

午後9時2分、執務室を出て、同3分、南会議室へ。新潟県中越沖地震関係閣僚会議に出席、あいさつ。同22分、同室を出て、同23分、官邸発。同24分、公邸着。

17日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
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by deracine69 | 2007-07-17 01:02 | 政治  

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