<麻生太郎氏>「何度でも戦う」 「文芸春秋」に手記

10月9日23時42分配信 毎日新聞

 「保守再生のため、何度でも戦う」。自民党の麻生太郎前幹事長が10日発売の月刊誌「文芸春秋」に手記を寄せ、「ポスト福田」への意欲を表明していることが9日、明らかになった。麻生氏は、党総裁選で敗れた福田康夫首相について「保守の思想、理念、哲学が違う」と指摘。新政権への協力要請を固辞した理由としている。
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by deracine69 | 2007-10-09 23:42 | 政治  

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