タグ:ミステリー ( 13 ) タグの人気記事

 

飯島愛の部屋を訪ねていたタレントがいる

2008年1月15日 日刊ゲンダイ

 昨年のクリスマスイブに遺体で発見された飯島愛(享年36)に新たな情報が浮上している。飯島に関しては「複数の人物から脅迫されていた」「周りにハイエナのようにタカる悪辣な連中がいた」などと報じられ、投資会社幹部やAV関係者の存在が取り沙汰されているが、生前には飯島が住む渋谷区内にある高級マンションを訪れていたタレントが何度も目撃されているという。このタレントは飯島と番組で共演し、親交が深かったようだ。この人物なら飯島の死の真相を知っているかもしれない。
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by deracine69 | 2009-01-15 10:00 | 社会  

米軍中尉に「UFO」撃墜命令=攻撃直前に機影消える-英公文書

2008/10/21-07:17 時事通信

 【ロンドン20日時事】英国防省は20日、1986年から92年までの未確認飛行物体(UFO)に関する公文書を公開した。この中に英国内の基地に駐留していた米空軍中尉が「UFOらしき謎の飛行物体の撃墜命令を受けた」と証言した文書があることが分かった。

 20日付英紙タイムズによると、この中尉は現在、米フロリダ州マイアミに住むミルトン・トレスさん(77)。トレスさんは、米ソ冷戦時の57年5月20日夜、英ケント州イーストアングリア地方上空に向け、緊急発進(スクランブル)を命じられた。

 レーダーには爆撃機ほどの大型の飛行物体が映し出されていた。ソ連機と判断され、ミサイル発射を命じられたが、発射前にレーダーから突如機影が消えたという。
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by deracine69 | 2008-10-21 07:17 | ヨーロッパ  

油菜畑に出現したミステリーサークル=新疆ウイグル自治区

08/08/01 00:40 大紀元時報

 【大紀元日本8月1日】最近、新疆ウイグル自治区イリカザフ自治州の昭蘇県(モンゴルキュレ県)では十数個のミステリーサークルが現れた。これらのサークルは規則的なだけではなく、大きさや形状もよく似ているという。

 これらの円形図案はこの2日で昭蘇県洪納海郷にある油菜畑に現れ、それぞれ直径約10m、およそ十数個が密接しており、配列は非常に規則的で大きさや形状もよく似ている。サークルは空中から見ると、きれいな円形をしており非常に壮観な様子であるが、地上ではこれらの様子は見ることができない。

 現地農民によると、このような油菜畑のミステリーサークルは見たことがないという。また昭蘇県は専門家らをサークルの形成された原因の研究討論のために招いている。
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by deracine69 | 2008-08-01 00:40 | アジア・大洋州  

宇宙人が何度も地球に!?米国宇宙飛行士の衝撃告白

08/07/29 05:08 大紀元時報

 【大紀元日本7月29日】「これまで宇宙人が何度も人類と接触したが、米国政府が60年以上も隠蔽し続けてきた」。この衝撃的な発言はなんと、アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル (Edgar Mitchell )氏によるものであった。

 ラジオ・インタビューで、、9時間17分という最長時間の月面滞在記録を持つエドガー・ミッチェル氏(77)は、「NASA(アメリカ航空宇宙局)によって否定され続けたのだが、UFO(未確認飛行物体)が60年前から何度も地球に現れた。1947年にニューメキシコ州のロズウェル地区にUFOが墜落した事件も事実である」と強調した。

 かつて宇宙人を見たことがあるエドガー・ミッチェル氏によれば、宇宙人は「奇妙な小人」とよばれ、映画「ET」の中に登場する地球外生命体に類似し、「小さな体格に大きな頭と大きな目を持っているが、宇宙人の科学技術は地球とは比べものにならない」と述べた。

 だが、エドガー・ミッチェル氏のコメントに対して、NASAは「UFOに関する追跡調査をしたことはなく、さらに地球上または宇宙空間に地球外生命体の存在を隠蔽したことはない」として、「エドガー・ミッチェル氏は偉大な方だが、この議題に関する見解は我々と食い違っている」と述べた。
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by deracine69 | 2008-07-29 05:08 | 北米・中南米  

川田亜子自殺 死体第一発見者が失踪!!

2008/05/30 メルマガ: サイバッチ!

 緊急事態が勃発したので要旨のみ端的にお伝えする。

 川田亜子さんの死体第一発見者である日吉紫光(61)が消息不明となった。日吉さんは株式会社丸運芝浦航空営業所の従業員。26日午前6時、営業所前に駐車しているベンツに異変があることに気がつき、110番通報した人物だ。「女性セブン」、「週刊新潮」、TBSなど、事件発覚直後、現場に直行した媒体の取材に対応した後、まったくの音信不通なのだ。

 会社関係者を追及するとうろたえながら「出社していない」と答える。別の関係者はしどろもどろしながら「すでに退社した」とも言った。対応はあまりにも異様であり、何事かを隠しているのは明らかだ。何者かに脅迫を受けている可能性も高い。

 30名近い記者が現場に押かけているが、今、彼らは全員、日吉さんの行方を追っている。

「日吉さんはまだ語っていない何かを知っている。それが事件の核心に迫る決定的証拠であることは間違いない。だから、本当に心配ですよ。

 芸能界と暴力団の関係はネットのウワサ話なんかじゃない。『あの男』はヤクザとつながりあるなんていうレベルじゃなく、ヤクザそのものですから。今回だけは、絶対に面白半分で記事を書かないでください」(取材現場にいた
スポーツ新聞記者)

 会社乗っ取り、監禁、暴行、強姦、変態スカトロプレイ……。『あの男』についての記事を書いたアラキというフリーライターはマスコミ業界から抹殺された。『あの男』の周辺は犯罪で埋め尽くされているのだ。日吉さんの無事を心から祈りたい!!

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by deracine69 | 2008-05-30 12:00 | 社会  

ベトナム通信、カンボジア沖で「UFO」爆発と報道

2008年05月29日 09:25 ロイター
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5月28日、ベトナム通信は、同国南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発したと報じた。写真は見つかった破片を運ぶカンボジアの警察官(2008年 ロイター)

 [ハノイ 28日 ロイター] ベトナム通信(VNA)は28日、同国南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発したと報じた。島の住民らは、長さ1.5メートルの破片を含む灰色の金属のかけらを発見したという。

 VNAは「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事を配信。その中で「爆発は地上約8キロの上空で起き、恐らく飛行機だろうが、当局は民間機か軍用機か確認できていない」としている。

 機体の残骸(ざんがい)や生存者の捜索に兵士らが派遣され、現地当局は国内およびカンボジア、タイの航空会社に連絡を取っているが、これまでに行方不明になった機体の情報は届けられていないという。

 プーコック島から約10キロ離れたカンボジアのカンポットの住民らは27日、大きな爆発音を聞いたと述べていた。ロイターが28日行った取材に対しては、沿岸近くで金属の破片を見つけたと語っている。

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by deracine69 | 2008-05-29 09:25 | アジア・大洋州  

「次は9月13日、M9・1だ」 四川大地震「予知」のジュセリーノ氏・一問一答

05/15 12:11 イザ!

 今回の中国・四川大地震を予知していたというブラジルの予知能力者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏(48)と14日に東京都内で行われたインタビューの一問一答は次の通り。(イザ!編集部)

--今回の四川大地震と、これまでに公表していた予知との関係は
「著書で紹介した9月の巨大地震の他に、5月12日に中国でマグニチュード(M)7・8の地震が発生するという内容の予知をし、中国政府に手紙で伝えていた。同じ手紙に5月12日の地震と9月の地震のことを書いた。著書で紹介したのは9月の地震だけだった。5月の地震はたぶんスペースが足りなくて載せなかったのだろう。編集上の問題だ」

--どんな内容の手紙を出したのか
「中国の大統領(胡錦濤国家主席のことか)あての英文で、2つの地震以外にも今後の予知がたくさん書いてある。手紙は昨年出したが、時期は全然覚えていない。というのも、私は毎日のようにさまざまなところへ情報提供の手紙を書いている。『08年5月12日、M7・8の地震が中国で発生する。何か対策を考えてほしい』という内容だった」

--中国のどこで起きると書いたのか
「町の名前は思い出せない。私はあまりにもたくさんの手紙を書いているので、一つひとつは詳細に覚えていない」

--手紙の写しはあるか
「あるが、今はブラジルにある。6月9日か10日に帰国するから、それ以降に郵送する」

--今回の地震の予知は中国政府には伝えたが、公表はしなかったということか
「中国国内では知らせているはずだ。というのも、5月12日以降、中国から今後の情報を求めるメールがすでに6000~7000通、届いている。だから、中国国内では政府以外にも私の予知は行き渡っていたのではないか」

--予知が当たってしまったということについて、今の気持ちは
「ニュースなどを見て、とても悲しい気持ちで仕方がない。こんなことになるなんて。ただ、今は生きている人の心の支えになるようなメッセージを伝えたい。今後に起きる地震のための心の準備、次に備えてみんなに目覚めてもらいたいためにメッセージを送り続けている」

--「次」とは9月13日か
「そうだ。きてほしくないけれど(憂鬱そうに手を振る)。次は100万人以上だ。すごく心配している。起こらなければいいと思っている」

--予知が外れてほしいのか
「私の予知の10%は外れている。本当にその10%の中に入ってほしい」

--日本に関しても著書の中で予知しているが、これはいずれも現在でも有効なのか
「はい。本に書いたことはすべて私が予知したことだ」
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by deracine69 | 2008-05-15 12:11 | 社会  

ジュセリーノ氏、日本も予知「巨大地震くる」「富士山8年内に噴火」「消費税35%」

05/15 12:11 イザ!

 米9・11テロやスマトラ沖地震についての予知を的中させたとされるブラジルの予知能力者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏(48)は、日本についてもさまざまな予知をしている。著書『ジュセリーノ未来予知ノート』『ジュセリーノの予言』(いずれもソフトバンク クリエイティブ刊)から、その一部を紹介する。(イザ!編集部)

--日本でも巨大地震は起きるか
「2008年8月6日、東京でマグニチュード(M)6・5の地震が起きる。08年9月13日には東海地方の愛知県岡崎市でM8・6の地震が発生し、3万人が被災し600人以上の死者が出る。この地震は日本でなく中国で起きる可能性もある。09年1月25日には大阪・神戸でM8・9、死者数十万人。10年9月15日には東京と横浜でM8・4の地震が発生し、死者は7万人以上となる」

--富士山は噴火するか
「8年以内に噴火する」

--日本はテロ攻撃を受けるか
「2022年に東京はテロ攻撃を受け、多くの人命が奪われる」

--日本か日本の航空会社で大きな航空事故は発生するか
「日本人の記憶に刻み込まれるような悲劇的な航空事故が2009年と16年に起きる」

--日本で大きな鉄道事故は発生するか
「2029年4月15日、ブラジル時間午前3時(日本時間午後3時)、新幹線の事故が発生し500人以上の死者が出る」

--北朝鮮による拉致被害者は生きているか
「何人かは生きている。帰国できるのは2016年ごろだろう」

--北方領土は返還されるか
「2015年までに返還に向けた動きが出てくる可能性が30%ある」

--竹島問題は近い将来に解決するか
「いえ、すぐには解決しない」

--民主党は政権を取れるか
「はい、近いうちに政権を取る可能性は大きいと思う」

--女性天皇は誕生するか
「予知夢では答えが得られていない」

--薄毛の特効薬は完成するか
「32年後には解決される」

--肥満の特効薬は完成するか
「それはすでに適切な方法で解決が可能だ」

--2010年、日本の消費税は何%になるか
「日本では35%まで達する可能性がある」
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by deracine69 | 2008-05-15 12:11 | 社会  

「私は四川大地震を予知していた」 ブラジルの予知能力者が激白

05/15 12:10 イザ!

 米9・11テロやスマトラ沖地震についての予知を的中させたとされるブラジルの予知能力者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏(48)が来日し、14日、東京都内でイザ!編集部のインタビューに応じた。同氏は12日発生の中国・四川大地震について「発生日や規模を正確に予知し、昨年、中国政府へ手紙で知らせていた」と明かし、「とても悲しい気持ちで仕方がない」と哀悼の意を表した。(イザ!編集部)

 ジュセリーノ氏は1960年、ブラジル・パラナ州出身。9歳の時に予知夢を見たのがきっかけで、英語教師のかたわら予知能力者として活動している。5月12日発行の新著『ジュセリーノの予言』(ソフトバンク クリエイティブ刊)などの販促のため来日し、6月上旬までの滞日中、講演会で全国を回っている。

 同氏は昨年末の著書『ジュセリーノ未来予知ノート』(同社、07年12月25日刊)と今回の新著で「2008年9月13日、中国トンキン湾か海南島でマグニチュード(M)9・1の地震が発生し、死者は100万人以上に上る。この地震は日本の東海地方で起きる可能性もある」との予知を明らかにしていた。

 今回の四川大地震がこの予知に該当するのかどうか質問したところ、同氏は「著書で紹介した9月の巨大地震の他に、5月12日に中国でM7・8の地震が発生するという内容の予知をし、昨年、中国政府に手紙で伝えていた」と話した。

 一方、同氏は著書の中で日本に関する予知も多数、公表。「08年夏、日本でデング熱が大流行する」「10年、東京・横浜で大地震が発生する」などとしている。地震関係の予知では「08年4月または5月14日に千葉でM6・7の地震が起きる」と公表していたが、その6日前の5月8日、茨城県沖を震源とする最大震度5弱の地震が発生。この地震は千葉県銚子市でも震度4を観測し、マグニチュードは6・7だった。

 同氏は5月5日に来日し、この地震に日本で遭遇。同氏のアジア代理人で日系2世の山川栄一氏(48)によると、地震直後、同氏は「近いうちにもっと大きな地震がくる前兆だ」とつぶやいたという。
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by deracine69 | 2008-05-15 12:10 | 社会  

衝撃!! 羽田の鳥居の祟り事件はインチキだった!!

2008年5月13 15時0分 内外タイムス

f0013182_3154752.jpg かつて羽田空港の駐車場に場違いな鳥居が立っていたのをご存じだろうか。空港建設のために神社を移転したが、鳥居を取り壊そうとする工事関係者が次々と原因不明の病や事故で倒れたため、鳥居だけ残ったのだ。1999年、結局、この鳥居は移転されたのだが、オカルト作家・山口敏太郎氏は、少なくとも99年の鳥居の移転にまつわる祟りの話は、実はデタラメだと断言する。

 羽田空港の敷地に取り残された鳥居は、“祟る”と言われており、人々から畏怖されてきた。元々、この鳥居は江戸時代から続く地元の穴守神社の鳥居のひとつであったのだが、昭和20年にGHQが羽田を国際空港にするため敷地を買い取り、移転されることになった。そして、昭和20年に行われた移転作業中に不可解な事件が起こった。穴守稲荷の拝殿や他の鳥居は容易に倒されたのだが、問題の赤鳥居を倒す際、ロープをかけて倒そうとしたところ、ロープが切れ作業員たちに死傷者が出てしまった。また、鳥居に手をかけた日にかぎって、飛行機の機器に不良が起こるという異常事態が続いたのだ。

 結局、赤鳥居は残されたまま、昭和29年に東京国際空港ターミナルビルが建設された。同時期には滑走路も拡張されたが、この工事中にも死傷者が続出した。また日本エアシステムでは昭和47年函館山で墜落事故が起こってから、毎月3日に会社幹部が、穴守稲荷に参拝するようになり、本社内どころか、整備場、旅客機、ヘリコプターなどに穴守稲荷のお札を貼るようになった。羽田・赤鳥居の祟りは近年まで続き、平成の移転に至ってようやく移動が完了できたというのだ。

 確かにこの「羽田の鳥居」にまつわるうわさは昭和のある時期までは事実として語られていた。さらに、一部のムック本や怪談本では「平成の鳥居の移転のとき、作業を受け持った下請けの社長が死んだ」という話が語られているが、この話は事実ではない。平成の鳥居の移転はなんの祟りもなく終わったのだ。実話ではなく、流布話(=都市伝説)として、フォークロアの一環という見地から評価するなら問題はないが、少なくとも実話ではない。

 実は筆者は若いころ、この移転作業を請け負った企業・日本通運の社員であった。筆者は移転当時、日本通運関東支店広域営業に主任として赴任していた。この業務は、ゼネコンの鹿島が受注し、日本通運本社重機建設部が鹿島からの依頼を受け、作業を行った。無責任な怪談話では、町のトビが請け負ったように言われているが、この作業は“建設工事”ではない。この作業は“重量物運搬作業”であり、運送業者が請け負う作業であって、そもそも職種が違う。日本通運のアンダー、つまり鹿島からみると孫請けで、玉掛け作業や、クレーンの誘導などでトビが入ることがあっても、トビ関連の企業が一式を請け負うことはない。間違ってもスーパーゼネコンと町の一企業との付き合いはありえない。また特殊な技術を必要とすることから、運送会社でも数社に限られてくる作業であった。

 無論、筆者は当時から心霊・妖怪など不思議分野の研究に余念がなかった。故にこの工事にも注目していた。しかも、筆者の直属の上司であったG課長が現場に立ち会ったのだ。作業の翌日、G課長に詳しく聞いたのだが、風がやや強かったというだけで、何も呪いなどなかったというのだ。もちろん、鹿島から仕事を請け負った下請けである日本通運の社長が死んだという事実はない。少なくともこの怪談を、筆者は事実に基づいた怪談とは認めていない。

 果たして、この怪談は誰が作り出したものであろうか?昭和に起きた羽田の鳥居にまつわる怪談が、死亡や祟りがなかった平成の移転工事さえも、怪談話に祭り上げてしまったのかもしれない。怪談や心霊スポットは、人々の無意識が生み出すものなのだ。

〈プロフィール〉
やまぐち びんたろう
1966年7月20日、徳島県生まれ。96年学研ミステリーコンテストの優秀賞を妖怪進化論で受賞。以後ドリームスタープロジェクト小説部門、大石りくエッセー、坂本龍馬からの手紙など不思議分野、歴史分野、エッセー分野など各コンテストで11のタイトルを奪取し、プロに転向する。これまで30冊以上の単行本・ムックを刊行。各種オカルト単行本や小説を執筆している。
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by deracine69 | 2008-05-13 03:13 | 社会