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“不倫”渡辺アナ レギュラー3番組降板

9月21日7時2分配信 スポーツニッポン

 不倫騒動を起こしたフジテレビの渡辺和洋アナウンサー(32)が、レギュラー出演中の3番組を今月いっぱいで降板することになった。木曜と金曜のスポーツコーナーを担当している「めざましテレビ」、水曜担当の「笑っていいとも!」、深夜の通販番組「限定品コラボネーゼ」(不定期放送)で、土、日曜担当の「すぽると!」は引き続き出演する。

 「限定品…」では、山本モナ(32)もレギュラーを務めていたが、不倫騒動で出演を取りやめている。

 7月末に不倫騒動が週刊誌で報じられ、先月15日には戒告処分を受けていた。同局は「通常のアナウンサーのローテーションによる交代」と説明しているが、降板する3番組はいずれも、女性が主な視聴者ターゲットで、不倫騒動の影響が大きかったとみられる。
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by deracine69 | 2008-09-21 07:02 | 社会  

不倫騒動フジ渡辺和洋アナに戒告処分

8月19日9時43分配信 日刊スポーツ

 先月末に不倫騒動を起こしたフジテレビの渡辺和洋アナウンサー(32)が、15日付で戒告処分を受けていたことが18日、分かった。同局主催のイベントで知り合った女性と関係を結んだことが報じられ、出演番組内で謝罪していた。騒動当時、同局は「金銭的な不正などは、なかった。騒動が報じられたことを遺憾に思う」とコメント、不倫騒動自体は不問としていた。今回の処分については「騒動を起こした、ということで処分になりました」と説明。渡辺アナは現在、北京五輪キャスターとして現地入りしている。
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by deracine69 | 2008-08-19 09:43 | 社会  

ストーカー判事のメール全容 “50男の未練”

8月2日11時27分配信 産経新聞

 現役裁判官がストーカーに変貌した理由は「嫉妬」だった-。ストーカー規制法違反の罪に問われ、7月25日に初公判が行われた宇都宮地裁判事、下山芳晴被告(55)。法廷では“ストーカーメール”16通の詳細が明らかにされ、「匿名メールで女性を不安がらせ、一方で相談に乗る」という不可解な行動の動機が被告自身の口から語られた。自作自演の“マッチポンプ男”に落ちた司法エリート。女性が別の男性と交際しているのを知り、生々しい嫉妬と焦りに狂った悲しき50男の性(さが)が、行動を制御不能にしていた。

 ■ここまで酷かった“わいせつストーカーメール”

 起訴状によると、下山被告は、2月19日ごろからの約1カ月間、部下だった20代の裁判所職員の女性の携帯電話に匿名でメールを16回送った。

 メールの内容は県警の発表などである程度判明していたが、公判冒頭の文面読み上げにより、わいせつな内容を含む、一層悪質なものだったことが判明した。

 それを再現すると…。

 「こんばんわ!今何してる?(中略)穴ちっちゃいって悩んでるって? とっても気持ちいいよ! 今度いつ会えるかなぁ…」(1通目のメール)

 「もうお風呂入った? 今日のお昼は楽しかったよね。でも、昼は短いよね~ やる時間ないもんねっ!」(4通目)

 「もうお風呂入った? 今日のお昼は忙しくって出られなくって残念だったよね。昨日は、時間なくってエッチまでできなかったけど、いろいろやれて楽しかったよ!(中略)こんなスリルを楽しめる女の子って初めてだよ! 楽しく遊ぶのにお互い最高だよね でも、お昼にあんまり独占すると、男が怒っちゃうかなあ…じゃあ オヤスミー」(5通目)

 「この前車に乗っけてもらったときは、散髪したてだったから、髪の毛が落ちてたかもしれないね。ほかの男に見つからないよーに掃除しておいてくれたよね! なに聞かれてもトボケテおいたらバカな男にはわかんないからね。今度ラブホめぐりしようね」(6通目)

 「これから相手する男の子のために○○ちゃん(被害者)の弱いところの解説書を作っちゃったりして…左の太股とか肩口とか…」(11通目)

 下山被告はこれらのメールを匿名で送信。受け取った女性は、4月に下山被告が犯行を告白するまで誰の仕業か分からず、下山被告にメールの相談をしていたのだという。

 つまり、女性とのデートや肉体関係を示唆しているような内容も含め、メールの内容は下山被告の「妄想の世界」だったとみられるのだ。

 相談を受けた下山被告は、「許せないな。君に怖い思いをさせるなんてとんでもないやつだな」などと答えていたという。ことの真相を知った女性が受けた不信感はさぞかし大きかったことだろう。

 それにしても、下山被告はなぜこんなことをしたのだろうか?

 理由は、その後の審理で明らかになっていく。

 ■「男にメールで嫉妬させ、別れさせたかった」

 「当時の自分の気持ちを振り返ると、被害者の方に対して恋愛感情を持っていたのは間違いないと…」

 下山被告は被告人質問で、かつて被害者の女性と交際しており、犯行当時にも恋愛感情があったと述べた。その「恋愛感情」こそが、不可解な犯行の動機に直結していたのだった。核心部分を「法廷ライブ」から抜粋すると…

 下山被告「親にも、恋人にも言えないことを(女性から)相談される中で、新たな交際相手のことを聞きました。それは、あまり信頼のおける相手ではないと聞きました」

 弁護人「どう思いましたか」

 下山被告「それまで聞かされていた内容が内容だったので、『本当にそれでいいのだろうか』という気持ちがありました。他の男性ならばよいのですが…」

 弁護人「被害女性の交際相手に、嫉妬心を抱いたのではありませんか」

 下山被告「そういう面もあったと思います」

 弁護人「被害女性が新しい交際相手と近づき、一方であなたから離れていくという焦りもあったのではないですか」

 下山被告「今年3月で(自分が)転勤することが分かっており、これまでのようには(交流)できないと。そうなる前に、交際を始めた当時の、ある意味の良好な関係になれれば、と」

 弁護人「なぜストーカーメールをしたのですか」

 下山被告「自分自身の自己満足。自分が被害者に対して、何かできるという思い上がった考えがあった。…そういう気持ちで、最後の一線を越えてしまいました…」

 さらに端的に犯行動機を語っていたのが、検察官が法廷で読み上げた下山被告の供述調書だ。

 《交際相手が、彼女がメールの送り主と交際していると思い、嫉妬し、別れることを期待した》

 下山被告は検事にそう説明していたのである。

 好きな女性へおぞましいわいせつメールを匿名で送り付ける一方で、女性の交際相手がメールを見て嫉妬することを期待しながら、自分は「頼もしい男」として相談に乗る-という自作自演。

 そもそも事件の捜査が始まったのも、「女性から匿名のメールや無言電話などの被害相談を受けた」とし、3月に知人の警察幹部に自ら捜査を依頼したのが契機だった。

 構図は一見複雑だが、事件の動機を一言でまとめれば、「好きな女性の気をつなぎ止めるため」という一言に尽きるようだ。

 ■生き恥、失職…大き過ぎる代償

 一方で、公判では女性が下山被告側の6回の示談の打診に応じていないことが明かされ、女性側の怒り、被害感情の強さが浮き彫りになっている。当然のことながら、下山被告の身勝手な「男心」は、全く同情を得られなかったのだ。

 下山被告が起訴事実を全面的に認めたことから、公判では目立った争点はなく、初公判では検察側が懲役6月を求刑し、約2時間で結審した。

 一般には量刑の「相場」は分かりづらいが、ストーカー規制法に基づく警告を経ないで摘発された事例としては、懲役6月は最も重い量刑となる。検察官が読み上げた論告には、司法関係者の犯罪に対する世間の見方の厳しさを指摘したくだりもあった。

 下山被告は閉廷後、報道陣にもみくちゃにされながらも無言を貫き、弁護人が用意した車で去っていった。地裁には妻とみられる女性の姿もあった。衆人環視のもとで“裏の顔”を暴かれ、生き恥をさらした下山被告は、判事の地位を失うのも間違いない。代償はあまりにも大きかった。

 判決公判は8月8日午前10時に開廷する。
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by deracine69 | 2008-08-02 11:27 | 司法  

不倫疑惑の渡辺アナ謝罪も「やめろ」

7月30日7時2分配信 スポーツニッポン

 不倫疑惑が持ち上がったフジテレビの渡辺和洋アナウンサー(32)が29日、レギュラー番組「めざましテレビ」(月~金曜前5・25)の生放送で「お騒がせしたことをおわびいたします」と謝罪した。報道については否定も肯定もしなかった。番組終了後、フジテレビには「番組に出すのはやめてほしい」など批判の声が相次いで寄せられた。

 番組終了直前の午前7時56分、大塚範一キャスター(59)から「ここで渡辺アナウンサーから発言があります」と促され、渡辺アナが謝罪の言葉を切り出した。

 白のシャツにノーネクタイ、ジャケット姿で「本日発売の週刊誌などで私のプライベートに関する記事が掲載されております。お騒がせしたことを深くおわびします」と一礼。そして「今後は視聴者の皆さまの信頼に応えられる仕事をしてまいりたいと思います」と再び頭を下げた。番組では不倫疑惑を報じたスポーツ各紙などを紹介することはなく、渡辺アナから事実関係の具体的な説明もなかった。

 渡辺アナは同番組で木、金曜のレギュラー。今週は夏休み中の遠藤玲子アナ(26)に代わり、28日から他の曜日も出演。スポーツコーナーで北京五輪直前情報などを普段と変わらない表情で伝えていた。

 29日発売の雑誌「週刊朝日」では渡辺アナが、不倫相手の女性を自身が審査員を務めるオーディションに往復の航空券代を経費で支払って呼んだり、コスプレ撮影癖があったなどと報じている。フジテレビには視聴者から午後5時までに、渡辺アナに関する62件の電話、195件のメールがあった。ほとんどは「番組に出るのはやめてほしい」「フジテレビは甘いんじゃないか」などの批判的な意見だったという。

 渡辺アナは「めざましテレビ」のほか「笑っていいとも!」「すぽると!」に出演し、8月の北京五輪では現地リポートを行う予定だが、フジでは現時点での降板は考えていない。ただ、山本モナ(32)が不倫騒動で「サキヨミ」のキャスター出演を自粛している。「渡辺アナはそのまま出演していていいのか」の声は局内からも出ている。
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by deracine69 | 2008-07-30 07:02 | 社会  

フジの渡辺和洋アナが不倫!週刊朝日報じる

2008年7月29日8時2分配信 サンケイスポーツ

f0013182_1261665.jpg フジテレビきってのイケメン&さわやかキャラで知られる渡辺和洋アナウンサー(32)に28日、初スキャンダルが持ち上がった。29日発売の「週刊朝日」が“不倫”を報じている。

 同誌によると、同アナは3月下旬に地方で行われたフジ主催のイベントで肉体関係を持った女性を、4月下旬に東京でのイベントのオーディションのため上京させ、その費用に会社の経費をあてたというもの。この日の定例会見で、豊田皓社長(62)は、「業務上の不正はなかったと報告を受けている」とした。

 一方で、この女性とホテルで密会し、情事の様子を携帯で動画撮影したなどとも報じられている点には、「そういうことがあったとすれば、残念で遺憾」と述べるにとどめた。同アナは8月の北京五輪リポーターに決まっているが、この件での変更などはないという。

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by deracine69 | 2008-07-29 08:02 | 社会