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デヴィ夫人が暴露した女性オーナーの恋愛事情

2008/8/7 10:00 日刊ゲンダイ

 外務省のノンキャリ官僚(40)がホテル代1538万円を踏み倒した事件がグチャグチャになってきた。デヴィ夫人(68)が騒動に“乱入”し、このトンデモ官僚を擁護し始めたのだ。

 実はデヴィ夫人、官僚が宿泊していた都内のホテルの女社長と知り合いらしい。3日のブログで「1538万円くらいノシを付けて譲ったら」と、女社長あてに日記を書いているのだが、その内容にはオドロキだ。

〈あなたはこの外務省官僚の方に、一生に一度の恋をなさっていたのではなかったのですか?〉

〈あなたは私に、彼に会って、奥さんと別れ、あなたと結婚するように説得してくれないかといいました〉

〈彼は4月にホテルを出ている。あなたとの関係を清算したいから、出て行かれたのです〉
〈あなたは連絡の取れない彼についにブチ切れ、この男許せぬとばかり、(中略)世間の笑いものにしたのでしょう〉

 要するに、痴情のもつれでみっともない、ということらしいが、真相はどうなのか。

 ある霞が関の関係者がこう言う。

「そもそも、当の女社長は官邸に入っている警察庁出身の大物エリート官僚と親しい間柄で有名です。渦中の外務官僚は、その大物官僚の下で働いていたことがある。2年前に妻に家を追い出されたところ、この大物官僚の縁もあって、女社長のホテルで宿泊が始まったらしい。デヴィ夫人の勘違いか、それとも……」

 この騒動、まだまだ拡大していきそうだ。
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by deracine69 | 2008-08-07 10:00 | 社会  

<フジモリ元大統領>占い師が訪問 10月に自由の身と予言

8月5日10時47分配信 毎日新聞

 【メキシコ市・庭田学】南米ペルーからの報道によると、市民虐殺などの罪に問われて拘置されているフジモリ元大統領(70)を占い師が訪問し、元大統領の将来を占っていることが4日、明らかになった。最高裁は年内にも判決を出す見通しだが、占い師は「10月に自由の身になれる」と予言したという。

 占い師は2人で、1人はコカの葉で占い、もう1人はカードを使うという。コカの葉占いでは「あなたは10月に外にいる」との結果が出て、占い師は「裁判はいい終わり方をする」と元大統領に伝えたという。

 フジモリ元大統領の7月の誕生日には、ウルグアイ人の歌手が訪問。地元メディアは「親族しか面会できないはず」として、占い師らの訪問について批判しているが、ガルシア大統領は問題ないとの姿勢を示している。

 フジモリ元大統領は、市民虐殺事件に関係したとして禁固30年を求刑されている。
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by deracine69 | 2008-08-05 10:47 | 北米・中南米  

創価学会「矢野問題」、臨時国会で追及へ…亀井静香氏

2008年8月5日03時11分 読売新聞

 国民新党の亀井静香代表代行は4日、読売新聞のインタビューに応じ、矢野絢也・元公明党委員長が政治評論家活動中止の強要などの人権侵害を創価学会から受けたとして提訴した問題について、「当然、臨時国会で取り上げざるを得ない。言論封殺の指摘があった以上、民主主義の観点から事情を聞く必要がある」と述べ、臨時国会で矢野氏の参考人招致などを求める考えを示した。

 亀井氏は衆院解散・総選挙の時期については、早期解散の可能性を指摘した。
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by deracine69 | 2008-08-05 03:11 | 政治  

デヴィ夫人が外務官僚“無賃宿泊事件”の裏側をブログで暴露!

2008年8月4日9時0分 日刊サイゾー

 先月31日、40歳の外務省職員が10ヶ月間、293泊という期間におよび都内のホテルに無賃宿泊していたというニュースを大手マスコミが一斉に報じた。職員はホテル側から1538万円の支払い請求を受けており、「今後、支払っていく」と語っているという。

 報道は外務官僚の不祥事としてこの事件を伝えているが、タレントのデヴィ夫人が3日付の自身のブログでこの事件の内情を暴露して話題になっている。

 ブログは「ホテル・プリンセス・ガーデンの片岡都美様へ」という一文で始まっており、いきなり一般報道では伏せられていたホテル名・経営者名を記載。片岡社長と職員が不倫関係にあったこと、当該ホテルの部屋で片岡社長と職員が10ヶ月の“同棲生活”を送っていたこと、片岡社長が職員に現夫人との離婚を迫っていたこと、職員に“捨てられた”片岡社長が激怒し、法外な請求書を送りつけたことなどが詳細に記されているのだ。そしてデヴィ夫人は、片岡社長にこう語りかけている。

「あなたはこの外務省官僚の方に、一生に一度の恋をなさっていたのではなかったのですか?(中略)一度は必死になって愛を貫こうとした相手の方を、ここまで社会的に抹殺したあなたの復讐心はこれで今、満足でしょうか?」

 また、デヴィ夫人は今回の事件報道についても、第一報の後に単なる愛憎のもつれだったことが判明しても“官僚叩き”の方針を変えなかったことを指摘し、「最低です。」と切り捨てている。

 さらには、「ホテル・プリンセス・ガーデンはミステリアスなところですね。」として、ホテルと暴力団、殺人事件との関係を示唆するなど、その内容は極めて過激なもの。片岡社長と個人的な付き合いのあるデヴィ夫人の発言だけに、大手マスコミも“黙殺”するわけにはいかないだろう。

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by deracine69 | 2008-08-04 09:00 | 行政・公務員  

デヴィ夫人がフジモリ氏代理宣言

2007年07月13日 日刊スポーツ

 デヴィ夫人(67)が第21回参院選が公示された12日、フジモリ元ペルー大統領(68)の強力な「援軍」として緊急参戦した。フジモリ氏は国民新党から比例代表候補として出馬したが、チリの自宅軟禁中で日本に入国できない状態。夫人はこの日、国民新党の街頭演説にサプライズ登場し「フジモリ氏は英雄」と演説し、支持を訴えた。今後も日本で選挙活動ができそうにない同氏の“代役”的立場として、支援を訴えていく意向を示した。29日の投開票日に向け、立候補者377人が選挙戦をスタートさせた。

 デヴィ夫人はこの日午前、東京・有楽町で行われた国民新党の公示日初の街頭演説に急きょ参加した。夫人は冒頭で「私は、個人でフジモリ元大統領を応援に来たのであり、国民新党とは残念ながら関係ございません」と話し、傍らにいた同党綿貫民輔代表(80)亀井静香代表代行(70)ら党員を苦笑させる一幕もあった。

 ただ夫人は、選挙カーの上に立ちマイクを持つと約6分間、フジモリ氏への支持を真剣に訴えた。「フジモリ氏は日本の誇り、英雄です。頭脳明晰(めいせき)で勇気があり、誇りある日本人の血を持ち、日本の諸問題を熟知している」と絶賛。「フジモリ氏をぜひ選んでください。片仮名で『フジモリ』と書いてください」と呼び掛けた。

 夫人によると、フジモリ氏とは7~8年の家族ぐるみの付き合い。日刊スポーツの取材に対し、夫人は同氏が隣国エクアドルとの国境紛争を解決したり、破たんした経済を再建するなどした実績を高く評価。「これ以上の人はいない。時間がある限り、支援する運動を続けたい。北から南まで、支援を呼び掛けていきたい」と述べ、期間中フジモリ氏の「代役」的立場として、街頭演説を含めた応援をする意向を示した。

 フジモリ氏は、大統領在任中の複数の容疑でペルー政府から訴追され、現在チリで自宅軟禁下にある。11日、チリ最高裁のアルバレス判事がペルー政府の身柄引き渡し請求を却下して追い風が吹いたが、来月以降にも出るとみられる最終的な確定判決までは現在の状態が続くとみられ、選挙期間中の日本入国は事実上困難な見通しだ。

 この日の街頭演説会場には、昨年フジモリ氏と結婚したホテル経営者の妻片岡都美さんも来場。演説はしなかったが、涙ながらに「(フジモリ氏は)『日本のみなさまの応援には心から感謝している』と話していた。私も(日本で)できることはやる。頭を下げ、フジモリのやってきたことを伝えていきたい」と話した。「本人なき選挙戦」はデヴィ夫人と妻が支えていくことになりそうだ。
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by deracine69 | 2007-07-13 00:05 | 政治