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「終わったという感じ」北島選手、レース後に引退示唆

8月15日3時7分配信 読売新聞

 【北京=吉見光次】日本競泳史上初の五輪2種目連覇を達成した北島康介(25)(日本コカ・コーラ)は14日のレース後、「自分の中では、終わったという感じ。最後のつもりでやってきてるし、結果を残してチームもコーチも喜んでくれた」と話し、今大会限りでの引退の可能性を示唆した。

 北島を長く指導してきた平井伯昌(のりまさ)コーチもレース後、報道陣に囲まれた際に涙をこぼして「康介が全力で二百メートルを泳ぐのは、今日が最後かな?と思って見ていた」と発言。「皆さんの期待が今までと同じなら、続けるのは厳しい。僕から『やれ』とは言えない」と語った。

 北島は、15日に行われる男子四百メートルメドレーリレー予選で日本の第2泳者として出場、ここで8位以内に残れば17日の決勝に進む。
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by deracine69 | 2008-08-15 03:07 | スポーツ  

北島、二百平も「金」 2大会連続2冠達成!

2008年08月13日19時22分 毎日新聞

 【北京・堤浩一郎】北京五輪は第7日の14日、当地で競泳男子二百メートル平泳ぎの決勝を行い、世界記録保持者の北島康介(25)=日本コカ・コーラ=が、2分7秒64の五輪新記録で大会2連覇を果たした。2分7秒51の世界記録更新はならなかったが、五輪記録を0秒97上回った。北島は11日に決勝があった百メートル平泳ぎと合わせ、04年アテネ五輪に続く2種目制覇を達成。2大会連続の同一個人種目2冠は日本選手初という快挙だった。五輪通算4冠は、自己の持つ3冠を塗り替える、日本の競泳史上最多記録。今大会で日本勢が獲得した金メダルは5個になった。

 レースは北島主導で推移した。序盤から伸びのある泳ぎで加速し、ターンのたびに2位以下との差を広げていった。100メートル、150メートルのラップで自己の持つ世界記録を上回った。ラスト50メートルをまとめられず、世界記録を塗り替えることはできなかったが、中盤まで食い下がっていた2位のブレントン・リカード(オーストラリア)と1秒24差もの大差を付け、五輪新でゴールした。

 北島はアテネ五輪後、05年世界選手権で無冠に終わるなど、一時低迷した。しかし、07年世界選手権の二百メートルで優勝して復活。今年6月のジャパンオープンで英スピード社製の高速水着「レーザー・レーサー」を着用して二百メートルの世界記録を樹立するなど、順調に調整を進め、北京五輪に臨んでいた。

 ◇みんなの顔見えた

 ▽北島康介の話 ホッとしている。(世界)記録は自分も期待していたが、思ったより最後が伸びなかった。(レース開始が)もう1時間遅ければ、(世界記録の)可能性があったかもしれない。来ている人の顔が、みんな見えるくらいに、レースは楽しめた。

 ◇水着じゃない 僕の力

 二百メートルでは世界記録更新を逃した北島だが、11日の百メートル決勝では世界新記録を樹立。この日のレース後の会見では、今大会で世界記録が続出していることへの感想を問われ「(質問者の意図は)『水着のおかげ』と言いたいんでしょうけれど、そうは言いません。僕は自分の力で出したと思います」と話した。自身も着用した英スピード社製水着「レーザー・レーサー」など、新型水着だけが今大会の好記録連発の原因ではないと主張した。

 ◇低迷脱し再び頂点

 アテネ五輪から4年間、約1500日の時が流れた。その間に選手が肉体的、精神的コンディションを維持するには、膨大なエネルギーが要求される。北島が難なく果たしてみせた連続2冠は、まごうことなき偉業だ。

 日体大4年生だったアテネ五輪で、百メートル、二百メートルともに金メダル。頂点を極めた時点で、競技生活にピリオドを打つ選択肢もあった。だが、北島を14歳から教え続ける平井伯昌(のりまさ)コーチは、米大リーグのイチローを例に「ピークをキープして見せていくのもプロだ」と助言している。

 アテネでは、平井コーチに心残りもあった。「世界記録を出せなかった」。北京五輪へ向け、次なる目標ができた。だが、一度頂点を目指し、極限まで追い詰めた体と心は、やすやすとは思い通りにならない。抜群の集中力を発揮する一方で、「気持ちが続かないのが、自分の悪い点かもしれない」と、北島は自己分析する。

 4年という長い月日を考えると、簡単にはモチベーションが上がらなかった。翌年からの2年は、どん底を経験する。特に二百メートルで苦しんだ。05年の世界選手権は代表の座を逃し、翌年の日本選手権では4位に終わる失態。五輪の金メダリストが「表彰台にも上がれないなんて」と、屈辱をかみしめた。

 心の不調は、体にも伝染する。度重なる故障や、大会前に発熱などの体調不良が続く。平井コーチは焦りを抑えながら「こういう時期があるはずだ。待つしかない」と、自分に言い聞かせた。

 昨年に入ってようやく、持ち前のギラギラとした目が戻ってきた。低迷の時期を振り返り、北島は「遠回りもしたが、あれがあったからこそ、今がある」と言う。世界記録は逃し、「欲を持って臨んだのがいけなかった」と残念がったが、4年前とは「2個の金メダル」の重みは違った。【堤浩一郎】
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by deracine69 | 2008-08-13 19:22 | スポーツ  

スピード社水着国内販売「ゴールドウイン」連日のストップ安

8月13日8時1分配信 スポーツ報知

 競泳の北島康介選手が着用する高速水着「レーザー・レーサー(LZR)」の国内製造・販売会社「ゴールドウイン」の株価は12日、前日比80円安(21・05%安)の300円まで値を下げ、11日に続きストップ安となった。同社株は、わずか2営業日で34・8%も下落したことになる。

 ほかの水着メーカーでは、「ミズノ」も前日比6・43%安と大きく値を下げ、4日続落となった。一方、「アシックス」は4日続伸と好調だ。同社は、女子マラソン代表全員が使用するシューズメーカーで、関連銘柄として期待されているほか、信用好需給銘柄としても買われているようだ。

 しかし、この日夕、女子マラソン・野口みずき選手の五輪欠場が決定。13日以降、「アシックス」のほか、同選手が所属する「シスメックス」の株価の値動きが注目される。

 ほかの五輪関連銘柄では、準々決勝で敗北したバドミントンの「オグシオ」コンビが所属する「三洋電機」が、前日比1・73%安。銀メダルを獲得した体操男子団体の複数の選手が所属する「セントラルスポーツ」は、同比1・00%安とほぼ横ばいだった。
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by deracine69 | 2008-08-13 08:01 | 経済・企業  

北島、世界新で連覇=日本勢、今大会2個目の金

8月11日11時54分配信 時事通信

 【北京11日時事】北京五輪第4日は11日、競泳の男子100メートル平泳ぎ決勝で北島康介(日本コカ・コーラ)が58秒91の世界新記録で2連覇を遂げた。アテネ五輪平泳ぎ2冠の北島は通算3個目の金メダル獲得。日本選手の今大会の金メダルは、10日の柔道男子66キロ級の内柴正人(旭化成)に次いで2個目。

 女子100メートル背泳ぎの中村礼子(東京SC)は全体3位で12日の決勝へ進んだ。


ハンセン、北島に敬意
8月11日15時13分配信 時事通信

 優勝候補のハンセンは予想外の4位。レース後、北島に近づいて祝福し、「世界新を出すことは簡単なように見えるが、そうではない。それをやり遂げる選手には敬意を表すべきだ」とライバルを持ち上げた。

 2005年、07年の世界選手権を連覇した実力者だが、本番に調子を合わせることができなかったようだ。前半2位で折り返したものの、後半に失速。屈辱的な結果に「これが最後ではない。再び世界記録を出すつもりだ」と復活を誓った。(北京時事)


強敵出現に北島の目の色一変、偉業達成で涙こぼれる
8月11日15時2分配信 読売新聞

 【北京=読売取材団】北京五輪は11日、競泳男子百メートル平泳ぎ決勝で、北島康介(25)(日本コカ・コーラ)が従来の世界記録を0秒22、自らの日本記録を0秒53更新する58秒91の世界新記録で優勝、この種目で史上初の五輪2連覇を達成した。

 北島は前半50メートルを3位で折り返したが、得意のターンと後半の泳ぎで逆転、アテネ五輪の百、二百メートルに続き、日本の競泳選手として最多となる3個目の金メダルを獲得した。世界記録保持者だったブレンダン・ハンセン(米)は4位に終わった。

          ◇

 新たな難関が、突然現れ、北島の目の色が変わっていた。

 過去のベストタイムで北島に劣るダーレオーエンが、予選、準決勝と続けて北島を上回った。新星が打ち出す五輪新の快泳に、連覇は難しいと思われた。

 だが、日本のエースは、決勝を前に一変した。視線は力強く厳しく。その目は、指導する平井伯昌(のりまさ)コーチに、初めて会った小学1、2年生のころの北島を思い出させた。

 水泳スクールの帰り際、出席カードにスタンプを押して渡しても、康介少年は、じっと見つめたまま視線をそらさなかった。不思議に思って尋ねると、北島は、ポツリとつぶやいた。

 「カボチャ先生」

 プールから上がった後のパーマ頭がぬれて膨らんでいたため、子供の感性そのままに口にしたのだ。いたずらっぽくキラキラと光る鋭い目が印象に残った。

 中学2年で北島が選手コースに上がってきた時、その目に再会、成長した姿を見て気付いた。「勝負師の目だ」。あどけなさは消え、その鋭さが強い意志を示していた。平井コーチは、選手の将来性を測るのに、何よりも目力を見る。世界で戦える目に、ようやく巡り合えた。今も続く二人三脚の戦いが、その時から始まった。

 アテネで頂点。その後も、北島が水泳を続けてきたのは「試合での興奮が、すごく好き」だからだ。新たなライバルの出現に、底力を発揮する天賦の才が再び開花した。闘争心をむき出しにしつつも、泳ぎは冷静に。真っ先にゴールして、まずは一冠。厳しかった目から涙がこぼれた。(吉見光次)

 ◆アテネ以上、チョー気持ちいい◆

 北島康介「応援してくれた方がたくさんいたので、本当に金メダルが取れて良かった。アテネの時以上にチョー気持ちいいです。最高ですね。記録も優勝も出来たので、本当に満足です」
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by deracine69 | 2008-08-11 11:54 | スポーツ  

柴田亜衣も「レーザーレーサー」で、所属会社も容認

8月2日3時0分配信 読売新聞

 【済州島(韓国)=吉見光次】アテネ五輪競泳女子八百メートル自由形金メダリストの柴田亜衣選手(チームアリーナ)が、所属するデサント社製の水着ではなく、英国スピード社製の「レーザーレーサー(LZR)」を着て北京五輪に出場することが1日わかった。

 既に田中孝夫コーチらに意思を報告済みで、同日の公開練習でもLZRを着て泳いだ。

 柴田選手は金メダル獲得の翌年にデサント社に就職、同社ブランドの「アリーナ」水着を着用し続けていた。今春のLZR登場後も、「体への締め付けが強く、合わない」などと語っていたが、7月の米国・高地合宿で、LZR着用時の結果が良かったことなどから、柴田選手自身の判断で、五輪での着用を決めた。

 デサント社は「所属選手の水着選択は自由とする」と表明している。
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by deracine69 | 2008-08-02 03:00 | スポーツ  

北島自画自賛!驚異の“スピード”世界新

6月9日7時2分配信 スポーツニッポン

 驚異的な世界記録が樹立された。競泳ジャパン・オープン最終日は8日、東京辰巳国際水泳場で行われ男子二百メートル平泳ぎで北島康介(25=日本コカ・コーラ)は英スピード社の水着「レーザーレーサー」(LZR)を着て、ブレンダン・ハンセン(米国)の持つ世界記録を一気に0秒99更新する2分7秒51をマークした。世界新は5年ぶりで、百メートルと合わせて自身4度目。北京五輪での2大会連続2冠がはっきり見えてきた。記録ラッシュを受け、日本水連はLZRの威力を認め、北京五輪で選手が着用する水着を自由化する方針を固めた。

 衝動を抑えられなかった。電光掲示板に表示された「2分7秒51」のタイムを確認すると、北島は目の前のスタート台をつかみ、背中から水中にダイブ。天に向かって両拳を突き上げた。2つの金メダルを獲ったアテネ五輪でも見せなかったほどの興奮ぶり。レース後のインタビューでは「もう泣きそうです」と声を震わせ「凄いです。世界記録は狙っていたけど、なかなか7秒台までは頭になかった」と珍しく自画自賛した。

 ライバルのハンセンの世界記録を約1秒も縮めた。4月の日本選手権でマークした自己ベストも1秒33更新。5月末に右肩に痛みが出て練習が十分に積めなかった上に、3日間の調整だけで臨んだレース。常識を覆す記録だった。

 今大会予選を含めてLZRを着用するのは4レース目だ。スタートから持ち前の大きな泳ぎでグイグイ進み、最初の50メートルはハンセンのラップを0秒19上回った。その後も減速することなくターンを重ね、従来ならピッチを上げていたラスト50メートルでも大きな泳ぎを持続させた。平井コーチは「前半から積極的に行ったのがよかった。足が浮く分、最後までキックがへばらない。ほぼパーフェクトな泳ぎだった」と下半身が浮きやすいLZRの効果を最大限生かした泳ぎを絶賛。北島も「前半楽に速く入れた。自分の力もあると思うが、水着もそれなりの役割を果たしてくれたかな」とLZRの手応えをつかんだ。

 北京五輪前最後のレースで、国内では72年の青木まゆみ(女子百メートルバタフライ)以来36年ぶりとなる世界新。「ジュニアの時から泳いできたこのプールで、世界新を出す夢をかなえられてうれしい」。10歳の頃から通う水泳の原点、辰巳で出した記録は北京へ向けて大きな弾みになる。

 そして、今月末に米国五輪代表選考会を控えるハンセンへは強烈なメッセージになったはずだ。ナイキと契約を結ぶハンセンはLZRの使用を迷っていたが、北島の結果を見て五輪で着用するのは間違いない。アテネ五輪後、直接対決で4連敗中のライバルと同じ条件で戦うことになるだろう。「ずっと負け続けてきたので、五輪では勝ちたい。金メダルを獲れなかったら帰ってこられないです」。そう笑って答えられる心の余裕こそが、LZRとともに今大会で得た大きな収穫だ。

 ≪ミズノ 水着の開発あきらめず≫水連が水着の自由化を決めた場合も、ミズノと個人契約を結ぶ北島がLZRを着るには障害が残る。今大会は事前にミズノから許可を得たが、五輪では再度の話し合いが必要。平井コーチは「北京では着ることが大前提。違約金を払って済むなら、払うしかない」と話した。一方、ミズノの上治丈太郎専務取締役は「他社の水着だったことは複雑。五輪までの残り2カ月、開発陣総動員で水着の開発に当たる」とあきらめていない。
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by deracine69 | 2008-06-09 07:02 | スポーツ  

スピード社製水着の松田丈志、200mバタフライで日本新

6月6日17時5分配信 読売新聞

 競泳の北京五輪出場選手団壮行会を兼ねたジャパンオープン(読売新聞社など後援)が6日、東京・江東区の辰巳国際水泳場で開幕した。

 初日の男子200メートルバタフライ決勝は、北京五輪で同種目に出場する松田丈志(ミズノ)が、1分54秒42の日本新記録で優勝した。

 松田は、スピード社製の水着を着て出場した。
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by deracine69 | 2008-06-06 17:05 | スポーツ  

アディダス社も水着開発 筋肉締め付け、パワー促進

2008年05月29日 12:41 USFL.COM

 ドイツのスポーツ用品大手アディダスのハイナー最高責任者は28日、英スピード社の最新水着を着用した選手が世界記録を連発していることに関連し、「われわれも最も機能的で革新的な技術で勝負する自信がある。五輪が楽しみ」と述べ、新型水着の開発を行っていることを明らかにした。

 アディダス社は「テックフィット」と呼ばれる独自の技術で筋肉を適度に締め付け、血液循環を促して体の動きを補助するハイテク素材を使用した新型水着を開発。研究チーム担当者は「締め付けの強度は最新水着で最も高い」と説明し、スタートタイムで2.8%、ターンで3.8%短縮される研究結果を示した。

 コンセプトは昨年の世界陸上選手権(大阪)男子100メートル、200メートルを制したタイソン・ゲイ(米国)も着用したウエアと同じで、効果を応用した形。同社は過去にイアン・ソープ(オーストラリア)が着用した全身を覆う新型水着を開発している。(共同)
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by deracine69 | 2008-05-29 12:41 | スポーツ  

<アシックス>「新素材の水着も試作」尾山社長

5月21日23時45分配信 毎日新聞

 アシックスの尾山基社長は21日、日本水泳連盟から要請された北京五輪・競泳日本代表用の水着改良について、「既に数タイプの新しい水着を実験している」と述べた。摩擦抵抗が少ないとされる山本化学工業(大阪市生野区)の新素材を使った水着も試作し、「有力な素材のひとつ」と言う。08年3月期連結決算会見で説明した。

 尾山社長は「記録は天候や選手の体調、用具などのコンビネーションによると思うが、メーカーとしては選手が安心できるよう努力する」とした。アシックスは個別選手との契約はないが、背泳ぎの中村礼子選手らが着用している。

 競泳界では、英スピード社製の新型水着を着用した選手が世界記録を連発。しかし、日本代表は、連盟が契約しているミズノ、アシックス、デサントの国内3メーカーの水着着用が義務づけられ、スピード社製水着は着られない。選手らの要望を受け、連盟は国内3社に今月30日までの改善を要求している。【横山三加子】
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by deracine69 | 2008-05-21 23:45 | 経済・企業  

北島、ミズノ試作品の試着見送り 中村礼はスピード社製で好タイム

5月18日19時31分配信 産経新聞

 早慶対抗水上競技会が18日、都内で行われ、競泳北京五輪日本代表の北島康介(日本コカ・コーラ)と中村礼子(東京SC)がオープン参加。日本水連から水着の改良要請を受けたミズノの試作品を試すとみられた北島だが、従来の水着で泳ぎを確認するにとどめた。

 北島は14日の練習中に右肩痛を発症。その後は軽めの練習メニューで調整しているが、五輪に向けての強化プランに支障はないという。試作品着用を見送った北島は「状態が状態だし、新しい水着も作ってもらえるので、またチャンスがあれば試したい」と語った。

 一方の中村は、英スピード社製品を試着し、百メートル背泳ぎで1分0秒02の好タイムを記録。平井コーチは「水着の効果が大きいと思う」と話した。
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by deracine69 | 2008-05-18 19:31 | スポーツ