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看板局アナがブログ盗用=自社HPコラムに-福島中央テレビ

2008/05/24-22:59 時事通信

f0013182_10503137.jpg 福島中央テレビ(福島県郡山市)は24日、同局の大野修アナウンサー(38)が局ホームページ(HP)に掲載した文章の一部に、他人のブログからの盗用があったと発表した。大野アナは「盗用と言われても仕方がない」と話し、反省しているという。

 大野アナは月曜から金曜の夕方の報道番組を担当する同局の看板アナ。

 盗用があったのは、同局HPの「アナウンス室日記」というコラムに掲載された「日本ブランド」と題する文章で、24日に更新された。

 「ぐっちーさんの金持ちまっしぐら」というブログに書かれた「日本ブランド」という記事をほぼそのまま引用し、タイトルも同じだった。日本のブランド力を中国などと比較した内容で、複数の報道機関からの指摘で発覚した。

 大野アナは、他のブログからの複数の盗用も認めているという。
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by deracine69 | 2008-05-24 22:59 | 社会  

看板局アナがブログ盗用=自社HPコラムに-福島中央テレビ

2008/05/24-22:59 時事通信

 福島中央テレビ(福島県郡山市)は24日、同局の大野修アナウンサー(38)が局ホームページ(HP)に掲載した文章の一部に、他人のブログからの盗用があったと発表した。大野アナは「盗用と言われても仕方がない」と話し、反省しているという。

 大野アナは月曜から金曜の夕方の報道番組を担当する同局の看板アナ。

 盗用があったのは、同局HPの「アナウンス室日記」というコラムに掲載された「日本ブランド」と題する文章で、24日に更新された。

 「ぐっちーさんの金持ちまっしぐら」というブログに書かれた「日本ブランド」という記事をほぼそのまま引用し、タイトルも同じだった。日本のブランド力を中国などと比較した内容で、複数の報道機関からの指摘で発覚した。

 大野アナは、他のブログからの複数の盗用も認めているという。
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by deracine69 | 2008-05-24 22:59 | 社会  

福島の原発で水25リットル漏れる・微量放射能、地震影響か

2008年5月8日 14時02分 日本経済新聞

 東京電力は8日、定期検査中の福島第一原発2号機(福島県大熊町)の原子炉建屋の床に微量の放射能を含む水約25リットル、放射能を含まない水約75リットルが漏れたと発表した。外部への影響はなく、ふき取って処理したという。この日未明に茨城県や栃木県で震度5弱を観測した地震との関連を調べている。〔共同〕


放射能含む水漏れ=地震との関連調査-福島第1原発
2008/05/08-16:02 時事通信

 東京電力は8日、茨城県沖で未明に発生した地震後のパトロールで、福島第一原発2号機のタービン建屋地下1階に3カ所の水漏れが見つかったと発表した。うち1カ所は微量の放射能を含んでいたが、せき内にとどまっており、外部への影響はないという。

 東電によると、回収した復水をためるタンクの周り2カ所に水があふれていたほか、タンクにつないだ排水管の先から278ベクレルの放射能を含む水25リットルが漏れていた。排水量を調整するポンプが機能しなかったことが原因とみられ、東電は地震との関連も含めて調査する。
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by deracine69 | 2008-05-08 14:02 | 経済・企業  

<原発>定期検査の間隔延長に反対

9月21日20時29分配信 毎日新聞

 原発の定期検査の間隔を現行の13カ月から最長24カ月まで延ばす方針を経済産業省原子力安全・保安院が決めた問題で、福島県原子力発電所所在町協議会(会長・遠藤勝也富岡町長)は21日、「納得できる根拠を明確にすること」などを求める要望書を薦田康久保安院長に手渡した。
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by deracine69 | 2007-09-21 20:29 | 行政・公務員  

「母殺した」 少年が切断した頭部持ち警察に出頭 福島

2007年05月15日09時23分 朝日新聞

 福島県警によると、15日午前6時58分ごろ、福島県会津若松市に住む少年(17)が、「母親を殺した」と会津若松署に出頭してきた。少年は切断されたと見られる頭部を持っていたという。同署では殺人事件とみて、捜査を始めた。
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by deracine69 | 2007-05-15 09:23 | 社会  

ワカサギ釣り:桧原湖、いまだ客まばら 暖冬で全面結氷せず /福島

1月29日11時2分配信 毎日新聞

 北塩原村の桧原湖が、暖冬の影響で全面結氷できない状態が続いている。例年1月下旬には多くのワカサギ釣りのファンでにぎわうが、今年は氷の状態が安定せず、釣り客の姿はまばらだ。

 桧原漁協によると、氷に覆われているのは全体の8割程度で、氷に乗ることができる場所は半分にも満たない。氷のできは昨年より1カ月近く遅く、平年と比べても20日以上遅れている。氷があっても平年より薄い場所が多いという。

 湖の近くでペンションを営む羽染忠さんは「例年この時期の週末は満室なのに今年はがらがら。このまま全面結氷せず春になると大変だ」と不安な様子だ。

 同漁協は「突然氷が崩れることもあるので、氷が薄い場所には無理して行かないでほしい」と注意を呼びかけている。【西嶋正法】
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by deracine69 | 2007-01-29 11:02